勝井祐二×金子ユキ バイオリンデュオ 平川温泉とマイナスイオン Live Autumn@浄福寺

勝井祐二×金子ユキ バイオリンデュオ 平川温泉とマイナスイオン Live Autumn@浄福寺 

10/24 月曜日 11:00am start 

予約2800円 当日3000円 

予約・問い合わせ 

Sachiyo Ishii 

polaaris202@gmail.com 

09062862501 

主催 Polaarisですが、ライブ会場は恩方の浄福寺になります。 

浄福寺アクセス(お寺へのお電話でのお問い合わせはご遠慮ください。) 

京王八王子駅・JR八王子駅北口から「大久保」行きバス、または京王線高尾駅・JR高尾駅北口から「陣馬高原下」「大久保」行きバスで、「恩方事務所」または「大久保」下車徒歩約2分。 

✳︎ライブに間に合うためには、「高尾駅北口10:34発の西東京バス・霊園32陣馬高原下行き」にご乗車ください。 


⭐︎月曜日の午前中⭐︎ 

心と仕事を自由にできる大人たちのためのモーニングライブ!! もちろん子どもたちも大丈夫です。 氣持ちの良い山寺 浄福寺さんで音の旅へ♪ 勝井裕二×金子ユキのバイオリン×インドバイオリンのデュオと、インドの弦楽器サロードとタップダンスの異色ユニット「平川温泉とマイナスイオン」 による豪華なツーマン♫ 贅沢です! 


 ✳︎勝井裕二×金子ユキ バイオリンデュオ✳︎ 


勝井祐二 

エレクトリック・ヴァイオリンの表現の可能性を追求し続ける第一人者。 「1991-1992 JAPAN - UK Festival」の中心展示「VISIONS OF JAPAN」(Victoria and Albert Museum)のサウンド・ディレクターを務め、渡英。帰国後、日本最初期のレイヴ・パーティ「WATER」をオーガナイズする。「BONDAGE FRUIT」「DEMI SEMI QUAVER」「TWIN TAIL」「渋さ知らズ」「カルメンマキ and サラマンドラ」「SIGNALS」を始め、様々なグループ/セッションに参加。 96年、山本精一と「ROVO」結成。フジロック・フェス、メタモルフォーゼ、ライジングサンロック・フェス、アラバキロック・フェス、ドイツ・メールス・フェス等の国内外のフェスティヴァルに参加するなどして、90~00年代の東京のジャンル越境(オルタナティヴ)のシーンを牽引する。アジア/ヨーロッパ/南北アメリカ等、世界各国でも演奏活動をして来た。近年は、02年に初来日したファナ・モリーナ、フェルナンド・カブサッキとの共演を機にアルゼンチンの新しい音楽シーンと交流を深める。09年には、サイケデリック・ロック・バンド「GONG」の結成40周年を記念したアルバムに、スティーブ・ヒレッジと共に参加。 http://www.katsuiyuji.com/ 


金子ユキ 

インドスタイルのヴァイオリニスト。 90年代後期、ギタリストとしてのバンド活動時はシタールギターなども演奏し、 98年に河端一、カネコテツヤとアシッドフォークユニット「Floating Flower」結成。 当時リリースしたアルバム2枚が海外各誌で絶賛され、CDやLPでリイシューされた。 その後、サイケデリック・ミュージックや即興演奏を追求していくうちにインド音楽に辿り着く。 2001年からインド・ベナレスで Dr.Mohanty に北インド古典音楽のヴァイオリンを一から学び始め、後にムンバイで Dr.N Rajamにも習う。 現在はバンガロールで南インド古典音楽をDr. L.Subramaniamに師事し、渡印を繰り返している。 2014年、インド・ブッダガヤの世界遺産・大菩薩寺の『仏陀と平和の祭典』に出演。 2015、2016年 台湾の『Asian Indian Festival』に出演。 2016年1月 、ROVOの勝井祐二とのバイオリンデュオでライブアルバム”Mythos”をリリース。 2016年初夏にはエレクトリックヴァイオリンによるソロ演奏でイギリス、ドイツ、ギリシャでライヴツアーを行った。 インド古典音楽の演奏の他にも、エレクトリックヴァイオリンやシンセサイザー、ラップトップ を使用してのソロ演奏、自身のバンド「float」やその他のバンドのサポート、即興演奏で様々なアーティストと共演するしてジャンルレスな活動をする。 http://kanekoyuki.wixsite.com/kaneko-yuki 


 ✳︎平川温泉とマイナスイオン✳︎ 

タップ’nサロード 癒すか癒されるか枯渇するまで音浴桃源郷 


サロード 平川麦 
タップ SARO 


平川麦(ひらかわばく) 
2003年渡印。コルカタでサロードを始める。 2005年よりサロード奏者Pt.Tejendra Narayan Majumdar氏に師事する。 2006年より10月コルカタに移住し、北インド古典音楽を修練する。 2009年6月帰国。 現在、北インド古典音楽の演奏はもちろん、 サロード、そして自身の音楽の鍛錬、発展、進化、 ジャンルレス化を模索しつつ、 日本各地で様々なアーティストとのライブ、 セッションワークに参加し活動中。 https://www.facebook.com/baku.hirakawa 


SARO (サーロ)  
元ボーカル。ソロワークをはじめタップを音楽として多数のバンドに所属。他、振り付け、演出,モデルで活動。 9才でタップダンスに出会い、10代後半までシアタースタイルタップを宇海光耀に師事。のちに、パーカッシブなリズムスタイルに出会い、オリジナルで音楽的なタップを目指し、日本、NY、インド、オーストラリアなどで学び、より音楽的でコミカルなタップスタイルを確立。ジャンルを問わず、国内外のアーティストとコラボレーションしている。香港のカウントダウンイベントにゲスト出演。2009.10年にギターリストMIYAVIのサポートメンバー『kavki boiz』として、3枚のCDをリリース。日本、世界ツアー(計14カ国)に参加。MIYAVIと共に、UNIQLOにCM楽曲を提供。総合格闘技『DREAM』のオープニングムービーに総合出演。Conguero Tres Hoofersとして、2枚のCDをリリース(共にiTunes jazz chartで一位を獲得。)、FujiRock二年連続出演、NHK BS『エルムンド』出演、同局「ザ少年倶楽部プレミアム」KAT-TUNタップシーンに振付け。 フランスのTV program 『jazzed out』 出演。様々な日本ツアーを経て、2014年にはヨーロッパツアー中パリジャパンエキスポ出演、台湾でのミュージックイベントにゲスト出演と、タップダンサーの枠を超えミュージシャンとしての活動の幅も広げている。 2015年には、Asean Japan TV festival 2015 日本代表パフォーマーの一組としてとしてパブリックステージ、レセプションパーティーに出演。

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